NGUIの使い方

こんばんはヤス虎です

今回は更新間隔が短いです( ´ ▽ ` )ノ

では前回の続きNGUIを始めます

まず現在、NGUIは3.0.2と2.7.0のバージョンがインポートして使えます

詳しく言うとインポートするとどちらかを選んでインポートして使う事になります

ネットで調べると2.*.*の方が沢山の情報が有りますので

ヤス虎は2.7.0でやって行きたいと思います。

3.*.*の方がイロイロ便利な機能が有るらしいけど

よくわからないのでヤス虎にはまだ必要ないかも・・・^^;

では始めます

まず新規でプロジェクトを作りNGUIをインポートします

SC20131110-0

下の様なプロジェクトが出来ますのでAssets>NGUI>NGUI v2.7.0をダブルクリックします

SC20131110-1

ウィンドウが開くのでImportボタンを押します

SC20131110-2

プロジェクトがこんな感じになりNGUIのインポートが完了します

SC20131110-3

ちゃんとインポートが出来ているとメインメニューのComponentとWindowの間にNGUIと言うメニューが表示されます

(メインメニューをクリックしないと表示されない時がよく有ります)

ここからNGUIを使っていきます

NGUI>Open the UI WizardでUI Toolを開きCreate Your UIをクリックします

SC20131110-4SC20131110-5

これでパネルが出来ます

以後このパネルの下にイロイロ配置しないといけないみたいです

SC20131110-6

NGUI>Open the Widget WizardからWidget Toolを開き下の様に設定してAdd Toボタンをクリックする

SC20131110-7

Widget ToolのAtlasとFontはプロジェクトのAssets>NGUI>Examples>Atlases>Fantasyにある

プレハブのFantasy AtlasとFantasy Font – Normalをドラックしてます

そして始めから有るメインカメラは消しておきます

有ると奥の方に同じ映像が映ってしまう為です

余談ですがSceneビューのGizmosからカメラやライトなどを消しておくと見やすくて良いですよ^^

SC20131110-8

では下の様に設定してAdd Toボタンをクリックしてラベルを追加します

SC20131110-9SC20131110-10

次はボタンです

SC20131110-11SC20131110-12

追加したオブジェクトのサイズや位置などはインスペクターから変更が出来ます

今回のサンプルです

(ボタンは初めからボタンの動作をします)

最後に勘違いして間違ってる所が有るかも・・・(-_-;)

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